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埼玉県立所沢北高等学校 Reach for the Stars 夢を叶える力 時代を創る力


   生きる力を育て絆を深める埼玉教育
 
                                                 
                                                               
ようこそ  躍進する文武両道の進学校「所沢北高等学校」
絵文字:星
 

 
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埼玉県立所沢北高等学校

あなたは1862679人目の訪問者です。

No34 今年の夏も東大本郷キャンパスツアーを行います(5月22日)

今年の夏も東大本郷キャンパスツアーを行います。
本校独自の取り組みで研究室訪問先は 薬学部 工学部 文学部 などの先生方と交渉中です。
詳しくは 以下↓をご覧ください。

(画像をクリックすると拡大します)
 

No33 ネットトラブル防止講演会(5月18日)

ネットトラブルに合わないように、1学年を対象に講演会を実施しました。

講師は、グリー株式会社 安心安全チーム マネージャー 小木曽 健 氏です。

キーワードは、「インターネットはすべて玄関の外側」です。
ネットの世界に投稿することは、実は自分の家の玄関に掲示することと同じです。

取り返しのつかないことを引き起こすリスクがあることを実感することができました。

 

No32 2学年及び3学年に保護者会がありました(5月12日)

2学年及び3学年のそれぞれの保護者に向けて主に進路実現に向けたお話をさせていただきました。

校長の挨拶では、


キーワードとして「夢と努力」がまず示されました。更に、

「本気で自分の能力を花開かせて欲しい。」

「『文武両道』を掲げているが、『1日の中で文武両道』を実現しよう。」

「高い目標を掲げよう。直ぐには結果出ないが、現役生は受験前日まで伸びる。」

といった言葉がありました。


進路指導主事及び学年進路担当からは、

大学入試において昨今の所北生の健闘ぶりがデータとともに示されました。

「自分のやりたいことを見定め進路を決め、行きたい大学に行けるよう努力していこう!」「やらされているのではなく、自分でやるスタンスが大事」との話がありました。





勉強、部活動、学校行事等、様々なことに全力で取り組んでいる所北生です。
「1日の中での『文武両道』」により進路希望の実現に向けて日々努力しています。
保護者の皆さんも、わが子の頑張りを信じて見守ってくださればと思います。
どうぞよろしくお願いします。

 

No31 新体力テスト

全校一斉に新体力テストを実施しました。



測定、記録、も生徒自身が行います。(もちろん教員の監督のもとではありますが。)
1,000人以上の生徒が一斉に様々な種目の測定を行いますが、きわめてスムーズに終了しました。

所北生は、体力面でも能力を発揮しますが、日々の鍛練で体力を向上させています。
たくさんのポテンシャルを秘めている生徒達です。







所北生は、日々の「文武両道」で様々な能力を伸ばしています。
 

No30 朝自習

職員室前の自習コーナーです。
朝早くからたくさんの生徒が勉強をしています。
机の前のホワイトボードを使って先生から分からないことを教えてもらうこともできます。

来週から中間考査が始まります。
生徒達はいつもよりさらに熱心に学習に励んでいます。

 

No29 理科の授業から

2年生の生物基礎、理系クラス
「原核細胞と真核細胞」の実験です。




原核細胞はイシクラゲの細胞、真核細胞はオオカナダモの細胞を顕微鏡で見ました。


 
写真はオオカナダモの細胞。400倍。
原形質流動もよく観察できました。
 

No28 朝補講



所北では先生方が早朝から、放課後まで様々な補講を行ってくださっています。
写真は朝7時から開講している英語の補講の様子です。
 

No27 生物科より(5月16日)

生物科より

 2年生のうち公欠などで受けられなかった生徒むけ再実験を実施しました

中間考査一週間前になり部活動も活動停止期間になりました。放課後20数名の2年生が部活動の公式戦などで受けられなかった「顕微鏡とミクロメーターの使い方」の実験を行いました。顕微鏡の使用に習熟することは今後の学習に必要なことです。
スギナ(ツクシ)の胞子をスケッチしました。

 

No26 「科学技術立県を支える次世代人材育成プロジェクト」2年目始動

30年度「科学技術立県を支える次世代人材育成プロジェクト」2年目始動 (5月15日)

 第二の梶田先生を育成しよう!とのコンセプトのもと県の3年計画の事業の2年目が始まりました。物理・化学・生物・地学・数学・情報の各分野で拠点校を定めて他校の生徒とも交流し各種科学オリンピックや課題研究で成果を残すことを目標にします。
本校は数学と生物分野の拠点校で、参加生徒全県で70名のうち13名が選ばれました。(内訳は数学3名 物理2名 化学1名 生物4名 情報3名)
物理分野は川越高校 化学分野は坂戸高校 情報分野は大宮高校 数学と生物は本校ででこれから1年間指導を受けます。


 

No25 1学年で適性検査を行いました。(5月11日)

進路指導の一環として適性検査を1学年で実施しました。




進路指導とは、生徒自身が「自分がどう生きていくか」について自ら考え、選択することを促す営みだと思います。

その中で「自分自身を知ること」は非常に重要です。

適性検査はその助けになります。その助けを借りながら「自己理解」を深め、「自分の生き方をデザイン」していって欲しいと思います。

さらに、自分自身でデザインした「自分の生き方」を実現するためには様々な力が必要ですが、

さすがは所北生です。その様々な力を「毎日の文武両道」によって、日々着実に身に着けています。

 

 

No242学年修学旅行事前学習が行われました(5月11日)

高校生活の中の最大の学校行事、修学旅行が10月2日(火)~5日(金)に2学年で実施されます。行先は広島・山口・福岡方面です。

今日は、その事前学習です。スライド写真を見ながら、行先についての様々な事柄を学びました。

修学旅行は、事前にしっかりと学習をすることで、更に充実したものになります。

「文武両道」の所北生は、3年間の中で様々なことを体験し、様々な学びを深めていきます。


写真はオバマ前大統領が現職アメリカ大統領として初めて広島を訪れたことについて学んでいる様子です。


 

 

 

No233学年進路説明会が開催されました。(5月11日)

3学年進路説明会を開催しました。

まず、学年全体で、外部講師からの説明を聴きました。

高い目標を掲げ続け、安易に目標を下げないこと。

国公立大学入試に対応できるよう受験科目を広く設定し準備を進め、選択肢の幅を安易に狭めないこと。

そのことが、最終的には好結果をもたらすとのお話でした。

その後、各クラスに分かれてクラス担任から、「進路の手引き」を用いて具体的な大学入試日程や手続き、年間学習計画等、更に具体的な話を聴きました。


これまで、「1日の中での文武両道」を実践し、コツコツと学習を積み上げてきた所北生です。
今後は受験生として「文」の領域が益々大きくなっていくと思いますが、明るい春が訪れるものと期待しています。


 

 

 

No22東京大学駒場キャンパス高校生のための金曜特別講座に参加しました

東京大学駒場キャンパス 高校生のための金曜特別講座に参加してきました。(5月11日)


今年度2回目の講座は教養学部統合自然科学科・准教授の鳥井寿夫先生によるもので
タイムマシンは可能か?:原子時計とウラシマ効果
と題してのものでした。 

男子生徒27人が参加し、保護者やこの春理科Ⅰ類に入学した卒業生も講座に聞き入っていました。

5月25日(金)午後には教養学部の統合自然科学科の研究室公開があるそうです(中間考査最終日ですが)。

1年生も大勢参加しました。


2・3年生は講義の後に先生を囲んで質問

 


次回は
6月 1日(金) (体育祭の日です)17時30分から 18号館ホール
人工知能社会の歩き方
講師:江間 有沙   東京大学 政策ビジョン研究センター・特任講師


 


 


 

No211学年授業公開・クラス懇談会(5月10日)

1学年の授業公開とクラス懇談会がありました。

入学して1か月余り。親としては我が子の様子が気になるところだと思います。

今日の授業公開・クラス懇談会は、保護者の皆様に所北での生活に安心を感じていただく機会になったようです。

授業公開では、

分かりやすい説明、ペアワークやグループワークの導入、たくさん実験実習、対話による深い学び。それぞれの先生方が工夫を凝らして授業を行っているところや、
生徒の生き生きと積極的に取り組んでいる姿勢をご覧いただきました。


少人数制による理数数学Ⅰ


化学の実験



たくさんの保護者に来ていただき、廊下にもたくさんの授業見学者があふれています。廊下からではありますが、大きなガラス窓から授業の様子、子どもたちの様子をしっかりご覧いただきました。

クラス懇談会では、

「アイスブレイク」で保護者同士打ち解けた後、


互いに入学後の我が子の様子を語り合いました。
新しい環境、楽しいけれど忙しい充実した毎日。帰宅した時には疲れてヘトヘトの生徒が多いようです。

しかし、
教員からは、以下のような話を聞くこともできました。

所北生は細切れ時間も上手に使い、日々「文武両道」を実践しています。

さらに、所北での生活は子どもたちを成長させるので、
先輩たちはどんなに忙しくても、勉強の時間を確保して「文武両道」を実践しています。

所沢北高校は、今後も、家庭と学校と連携しながら生徒の成長を促し、支えていきます。
保護者の皆様におかれましたは、今後とも本校教育活動に御理解御協力をよろしくお願いします。

 

No20ラグビー西部地区大会決勝戦の応援に行ってきました(5月6日)

東洋大学川越キャンパスラグビー場が会場です。芝の綺麗なグラウンドでプレーしました。

相手は城西川越高校です。

キックオフ前に筆者が感じたことは体格差です。しかし、その体格差に臆することなく所北チームは前へ前へと進んでいきました。

結果は7対41で敗れはしましたが、最後まであきらめない姿勢、試合終了間際に挙げた執念のトライに「所北プライド」を感じることができました。

当大会2位の結果により県大出場が決定しました。
県大会での健闘を期待しています。





 

 

No19地球科学部新歓天体観測会がありました(5月4日)

心配していた天気も回復し8時半頃には雲間から星が見え始め、やがて快晴になりました。

いくつかのグループに分かれ、惑星を中心に観測しました。

天体望遠鏡で狙った星をとらえることは意外と難しいものですが、1年生のグループも観測に成功し、美しい写真も撮影できました。

肉眼では光の瞬きにしか見えない星が、天体望遠鏡を通すときれいな球形が現れました。とても感動的な体験をすることができました。





HP「部活動紹介」にある「c15地球科学部」も併せてご覧ください。

天体望遠鏡を通した写真が掲載されています。


 

No18バスケ(女子)県決定戦の応援に行ってきました(5月4日)

山村国際高校との対戦でした。西部地区の有力校同士です。
順当に勝ち上がった両校。序盤から熾烈なシーソーゲーム、互いに我慢比べの展開となりました。

前半終了時には所北に流れが来たかに見えました。

しかし、後半流れをつかんだ山村国際高校が逆転し終始リード。

体力的にも精神的にも苦しい最後の3分間。所北チームは驚異的な集中力を見せ、84対78で劇的な大逆転勝利をつかみ取りました。

心身ともに鍛えてきた日頃の練習が報われました。また、この勝利はチームのレベルを更に向上させたと思います。県大会での活躍も期待しています。



 

No17サッカー部西部地区予選1回戦の応援に行ってきました(5月3日)

川越初雁高校と対戦です。序盤から常にゲームを支配し何度もゴールに襲いかかりました。大勝してもおかしくないゲーム展開でしたが、川越初雁高校も体を張ってよく守っていました。

しかし、所北チームはその後も落ち着いてゲームを支配し続け、前後半1点ずつ得点し、20で勝利しました。点差以上の完勝です。

川越初雁高校も最後まであきらめず全力を尽くしていました。球際では双方激しく全力で当たっていましたが、両チームともスポーツマンシップを忘れない清々しい試合態度は立派でした。

 

No16平成29年度第3回PTA・後援会理事会が開催されました

平成29年度最後の理事会です。

4月27日(金)に開催され、本部役員、理事の総勢約100名以上の方々に御参加いただきました。

 

冒頭のPTA会長挨拶では、新入生が学校生活に慣れてきた様子をお話しいただきました。

PTAの皆様には、本校生徒のことをよくご覧いただき、温かく見守ってくださっています。

本当にありがたいことです。

 

校長挨拶では、勉強、部活動、学校行事、何事にも真剣に取り組んでいる生徒たちの様子についてお話がありました。

生徒達は充実した学校生活を過ごしております。

 

議事では、平成29年度事業報告、決算並びに監査報告、平成30年度の役員等選出、事業計画及び予算案がそれぞれ了承されました。

 

本校は、学校、保護者、地域社会の連携関係を深めながら教育活動を行っています。

 

No15理数科2年生の課題研究がいよいよスタートします

本校理数科2年生の中心的教育活動に課題研究があります。

「数学分野」「物理分野」「化学分野」「生物分野」「地学分野」のグループに分かれ活動していきます。

生徒たちは、自ら主体的にテーマを決め、考察し、仮説を立て実験を行い、その結果をまとめます。

この活動は、仲間と協力しながら進めていき、通常の高等学校教育では体験することができない深い学びを得られる貴重な1年間になります。

中学生の皆さん。本校理数科でかけがえのない豊かな時間を過ごしてみませんか?







それぞれのグループごとに集まり、研究テーマについて相談していました。


 

No14地域の学習塾から取材を受けました

中学生向け情報誌に取り上げたいとのことで取材を受けました。

地域における所沢北高校の評判はますます高まっているとのことです。

私たちは、これからも地域の皆様の御期待に応えるために、
また、もちろん生徒たちの成長のために、
教職員一同全力を尽くしてまいります。


 

 

No13高校生のための金曜特別講座に参加してきました

東京大学駒場キャンパス 高校生のための金曜特別講座に参加してきました

今年度初回の講座は教養学部教養学科西崎文子教授によるもので
歴史の中のアメリカ外交―「トランプ外交」の意味を考える
と題してのものでした 先生の専門はアメリカ政治外交史、日米関係史、アメリカ地域文化研究とのこと(TBSテレビ サンデーモーニングのコメンテーターも務めているそうです)
独立戦争からニクソンやオバマなど歴代の大統領を例に挙げアメリカ外交の底流を読み解いての講義でした
会場は立ち見の方もおり、入場できない参加者もいました
西崎先生は子ども時代にアメリカに住んでいた事がきっかけで研究者になったそうです
何事も身近に感じて興味を持ち続けることが大切だと感じました

本校生徒は、講義後に個人的に質問をしアドバイスを頂いていました
次回は5月11日(金) タイムマシンは可能か?:原子時計とウラシマ効果





 

No12全国高等学校将棋選手権埼玉県大会女子個人戦優勝報告

1年生の滝祐子さん(所沢市立小手指中出身)が校長先生に優勝報告をしてくれました。

小学生の時から将棋を始め、現在も毎日3時間は将棋の勉強をしているとのことです。

「世の中には、もっともっと強い棋士がいるので、今後も精進していく」との力強い言葉がありました。

なお、全国大会は8月に長野県で行われます。

全国大会での健闘を期待しています。


 

 

No11今日の所北(国語の授業風景)

評論文の読解についての授業です。

具体的記述部分と抽象的記述部分や対比について意識することで的確な文章理解ができることを学びました。

各自で文章を読み問題を解いた後、ペアワークによって、正解に至る根拠と表現方法について生徒同士で確認します。

続いてなされた担当の先生による解説では、プロジェクターが使用されていました。注意すべき個所が一目で把握できるよう工夫された画面を用いた説明で、生徒は読解の要点を納得していたようでした。

さらに、大学入試での取り上げられ方についての説明により学びを深めていました。

 

NO10 今日の所北

今日4月26日(木)は、3年生が実力テスト、2年生が遠足でした。

頑張れ、3年生!


1年生は、授業に集中。


2年生は、班別で都内の美術館と博物館の見学に出かけました。
事故のないように、「家に帰るまでが、遠足です。」
 

N09平成30年度教育実習事前説明会が開催されました

今年度も卒業生10人が教育実習に参加します。
実習期間は5月28日(月)~6月15日(金)(前期)と、9月10日(月)~9月28日(金)(後期)です。
その教育実習説明会が4月25日(水)16:00に開催されました。

まず、教頭から「本校では高いレベルの授業が求められる。」
「各々何か光るものを見せてほしい。」
「学校としては皆さんが教員になるためのバックアップをしていく。」と激励の挨拶がありました。

担当の先生からは、実習期間中は「教員として」の行動が求められる旨の注意喚起とともに、教材研究の重要性についてお話がありました。所北高の授業では実習生といえども高いレベルが求められます。

さすが、所北高の卒業生です。
明会に臨む態度からは「様々なことを学んでいこう」という意欲に満ち溢れていました。

近い将来に卒業生たちが立派な先生になって母校で教鞭をとってくれる日が楽しみです


 

 

No8「科学技術立県を支える次世代人材育成プロジェクト」校内説明会

「科学技術立県を支える人材育成プロジェクト」に参加希望生徒むけの説明会を4月24日(火)15:50から実施し、理数系の勉強に興味関心を持った生徒が集まってくれました。

1年生限定ですが、学校の枠を超えて、理科・数学に興味のある生徒を集め各種科学オリンピックや課題研究に取り組むプロジェクトです。

担当の先生からは「自分からやりたいと思える勉強をとことんできる機会」であることや、「能力の高い人たちと学校を超えて学びあうことができ、自分のステージを高めることができるチャンス」であるとの説明がありました。
校長先生からは「所沢北高一校ではできない様々なプログラムが用意されている、積極的にチャレンジして欲しい」との激励の言葉がありました。

所沢北高校では、県教委主催の事業も含め様々な機会を積極的に提供し、やる気のある生徒を応援しています。



この埼玉県教育委員会主催の事業は、科学技術分野において世界で活躍できる人材の育成を目指しています。

本校は昨年度から数学と生物の拠点校に指定されており、2年生の生徒たちは物理(川越高校)・化学(坂戸高校)・生物(本校)・数学(本校)・情報(大宮高校)の分野で活動しています。

今年度は全県で新規に34名の1年生を募集することになりました。

大学や研究機関と連携し指導助言を受けたり、科学展覧会に出品したりします 夏季休業中は海外研修に12名参加できます(主な費用は県教委が出してくれます)。

今後の予定としては、参加希望生徒は自己推薦書を準備して5月上旬に出願します。


 

 

No7生物授業から

2年生の生物基礎、1年生の理数生物、年度初めは顕微鏡から始まります

顕微鏡各部の名称の確認後、ピントの合わせ方、倍率のかえ方など確認します

ミクロメーターの使い方と計算の仕方の実習の後は、スギナ(ツクシ)の胞子のスケッチをしました

今後は体細胞分裂時の染色体の動きや酵素の実験などと続きます。

生物授業(顕微鏡の使い方)その1


生物授業(顕微鏡の使い方)その2


顕微鏡で見たつくしの胞子(40倍)


顕微鏡で見たつくしの胞子(100倍)

 

No 6 離任式

 4月20日(金)午後、離任式が実施されました。
お忙しい中、5人の先生方にご来校いただき、挨拶を
頂戴しました。皆さん異口同音に所北の素晴らしさをお話し
されていました。
お世話になりました。今後とも本校への応援よろしくお願いいたします。
 

  
 
 

No5 理数科対面式


 4月12日(木)の4時間目に体育館において全校の対面式に遅れること2日、理数科の対面式が行われました。

 理数科新設から3年目、今年度で全学年揃いました。新入生には歓迎の温かい言葉がかけられ、3年生からは2年次の課題研究について、2年生からは臨海実習についての説明がありました。

校長先生の挨拶


3年生代表による歓迎の言葉と課題研究の説明


2年生代表による歓迎の言葉と臨海実習の説明


1年生代表による挨拶

 

No 4 対面式

  4月10日対面式が行われました。生徒会本部員の先導で、新入生が緊張した
面持ちで入場。生徒会長による歓迎挨拶を受けた後の、新入生代表の言葉は
大変力強く立派でした。
続いて部活動紹介。ダンスあり、コント・漫才あり、正統派演技あり、映像あり。
趣向を凝らした各クラブのPRから、新入生はパワーを貰い、改めて所北生と
なった喜びを感じたことでしょう。先輩を見習い、がんばれ、文武両道!!


 




 

No 3 入学式

 4/9午後は入学式です。

難関の入試を突破した362名が入学を許可されました。

→  校長式辞                   新入生代表の言葉

 

No 2  着任式・始業式

49日(月)着任式・始業式

 年度新転入の22名の教職員(教諭20・事務2)の着任式が行われました。所北生の時間前行動・早い整列にびっくりされていました


 

No 1 春休み物理部の活動風景
『輪ゴムを引く力と伸びの関係を調べてみよう』
春休み、物理部が国際物理オリンピック第1チャレンジの課題実験に
熱心に取り組んでいます。目指せ、予選突破!!